顎変形症の治療 歯科矯正3


抜歯に向けて



矯正歯科に行くと、上顎を広げる装置をつけるために、前回つけた上のバンドを外すことになりました。

前回セメントで止めたのに…何でだろう?

歯と歯の隙間が元に戻らないように、上だけ出っ張りのない金具に変更になりました。


そしてまた新たな場所に、針金と輪ゴムがつきました。

ちょっと痛いですが、最初の時に比べたら楽。


そして「そろそろ抜歯をしたほうがいいので、口腔外科で予約を取ってください」と言われました。

ついに来たか!

前々回先のことを質問した時に「抜歯はまだ先です」と言われていたのですが、「やっぱりもう抜くんだ!」と思いました。



今後の流れを知りたい



私は今日こそギラ~ッとワイヤー付きの矯正装置が入ると思っていたので、また肩透かしを食らったような気分。

意外と段階があるんだな~。

抜歯のことといい、その日の説明はしてくれるけれど、今後の治療の流れはこちらから聞かないとなかなか教えてくれないなぁ。

働きながらだと、1週間後や1ヶ月後など、大体の治療の流れを知っておきたいんだけどな。

有休を取ったほうがいい日や、飲み会の出欠など、いろいろ前もって考えておかないといけないので、そこは少し気になりました。

働きながらの歯科矯正って大変ですね。

とにかく早く抜歯して、前に進みたい!

“顎変形症の治療 歯科矯正3” への2件の返信

  1. こんばんは
    ブログランキングからの訪問です。
    顎変形症の治療って痛そうですね。
    頑張って下さい。

    1. こんばんは。はじめまして。
      ご訪問ありがとうございます♪
      歯の動きや手術など痛みは伴いますが、理想のあごに近づくために頑張りました。
      このブログは過去を振り返って書いているので、今は歯並びを保つためにリテーナー装着の日々です(^-^)

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