顎変形症の検査結果発表



ついに検査結果発表





ついに前回までの検査結果が出ました。

歯科矯正の先生2人と、費用に詳しい先生と、3人から話を聞きました。

私の顎はレーダーチャートのグラフからはみ出すほど通常の人より小さいことが分かりました。

やっぱり思った通り顎変形症であるとのこと!

治療には外科手術をともなうので、もちろん保険適用です。

やっぱり私は顎変形症だったんだ!

諦めないでよかった!矯正歯科に来てよかった!



治療を始める前の面談



今後の詳しい内容を書いた書類を頂きました。

書類には、顎変形症のいろいろな症状が書いてありました。

続いて手術の説明も。

知りたいことをメモ帳に書いていったので、いろいろ質問してメモをとりました。

いきなりだと聞き忘れてしまうことがあるから、前もって準備しておくと安心です。

手術は抜歯をするタイプ(上下4本)と、しないタイプと2つあることを知りました。

抜歯をしたほうが仕上がりも手術回数も少なくすむそうです。

最後に治療を始めるためにサインをするのですが、実は母が手術に反対していました。

一度保留にして家で相談してから返事をすることに。

先生は、母と一緒に手術を担当する口腔外科の先生から直接説明を聞いたほうがいいと提案してくれました。

長いこと気にしていた小さすぎるあごが病気であり、治る兆しが見えてきました。

かなりの前進!

個人的にはすぐにでもサインしてスタートしたかったのですが、この日は我慢しました。

次回は口腔外科に行きます。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。